世界の子供たちのために
東日本大震災から6年目を迎えた福島県は、たくさんの温かいご支援ご協力により復興への道を歩みつつあります。
子どもたちの輝く笑顔があり、大切な故郷を自分達の手で復興・再生させようとする若者の姿があります。福島キワニスクラブは、未来の福島を担う子どもたちや若者を応援するために、これからも活動を続けてまいります。
活動報告

2016年12月13日 
福島医大病院小児科病棟にドール50体贈呈しました。



2016年7月30日〜8月7日
福島県の子どもたち20人が和歌山県上富田町の「出会いふれあい体験」に参加しました。

a 過去の活動報告

福島未来応援歌『きらきら生きる愛の地球(ほし)』
    〜みんなで夢を叶えよう 大好きな福島のために〜

                    ――制作:福島キワニスクラブ
福島キワニスクラブでは、福島からみんなのありがとうが届きますように…との思いを込めて、未来の子どもたちに伝える未来への応援歌CDを制作しました。震災後から福島の子どもたちに紙芝居「スターリィマンの9つの風船」を届けてくれた長谷川ファミリーの協力で生まれた歌です。10年後も20年後も、東日本大震災でたくさんの支援を頂いて福島が元気になったこと、子どもたちが夢を持って成長できたことを伝えたい…という思いが込められています。

※CDに関するお問い合わせは、
福島キワニスクラブ事務局(富士ゼロックス福島内)  
電話024(935)7700へ。